野口聡一 クルードラゴンってマジ!?一体何があったの?

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今ネットでは野口聡一 クルードラゴンについてのヤフー記事が話題になっています!

 

野口聡一 クルードラゴンについての情報や、ネットでの反応を調べてみました。

 

こちらが記事の詳細です↓

野口聡一 クルードラゴンについてのニュース記事

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は31日、野口聡一飛行士(54)が、米宇宙ベンチャー企業「スペースX」の新型有人宇宙船「クルードラゴン」に搭乗して国際宇宙ステーション(ISS)に向かうことが決まったと発表した。時期は未定だが、早ければ年内にも打ち上げられる見通し。

クルードラゴンは同社が開発中で、5月中にも初めて有人でISSに結合する試験飛行を行う。安全性が確認されれば、野口さんが最初の「本番」ミッションに参加し、ISSに長期滞在する。

米国は2011年にスペースシャトルを引退させ、ISSへの移動手段を失った。その後はロシアのソユーズ宇宙船に頼る状況が続いていたため、スペースXと米航空機大手ボーイングの2社に新型宇宙船の開発を競わせていた。

クルードラゴンはロケットで打ち上げられ、当初は4人が搭乗。操縦はタッチパネル式で、全く新しい有人宇宙船として注目されている。

萩生田光一文部科学相は31日の閣議後記者会見で「野口飛行士は過去にスペースシャトルとソユーズの双方に搭乗した実績がある。これまでの経験を生かし、大きな成果を上げられることを期待する」と述べた。【池田知広】

野口聡一 クルードラゴンに関連するWiki情報

野口 聡一(のぐち そういち、1965年〈昭和40年〉4月15日 - )は、日本人宇宙飛行士。神奈川県横浜市生まれ、茅ヶ崎市出身。身長180cm。彼の初飛行はSTS-107コロンビア号の事故後、NASA・スペースシャトル運航再開、最初の打ち上げとなった2005年(平成17年)7月26日のミッションSTS-114にミッション・スペシャリストとして乗船した時である。2009年12月20日にソユーズTMA-17に搭乗し、国際宇宙ステーション(ISS)に約5ヶ月間滞在。2010年6月2日地球に帰還した。

 

世間の皆さんは野口聡一 クルードラゴンの件についてどんな感想をお持ちなのか!?気になる反応はこちらです↓

野口聡一 クルードラゴンについてのネットの反応

現在はソユーズが主力となっていますが、ソユーズも開発から年月が経ち最新とは言えなくなっています。クルードラゴンは再使用可能機体で将来的にはロケットエンジンを利用して陸に軟着陸させる計画です。日本もそろそろ自前の有人宇宙船を開発して欲しいです。JAXAやISASの構想に有人宇宙船が出てから既に10年は経っています。
おぉ、ヴージンギャラクティックの宇宙船より先ににISSに荷物を届けられそうですね。

 

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