玉川徹 謝罪のリモート出演動画はこちら!!

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今ネットでは玉川徹 謝罪についてのヤフー記事が話題になっています!

 

 

玉川徹 謝罪についての情報や、ネットでの反応を調べてみました。

 

こちらが記事の詳細です↓

玉川徹 謝罪についてのニュース記事

テレビ朝日の玉川徹氏が29日、「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)にリモート出演し、27日に発表された東京都の新型コロナウイルス感染者数が39人だったことについて、「(すべて)民間(医療機関)の検査の件数。土日は行政機関の(検査をしている)ところが休みになる」と発言したことについて、誤りだったして謝罪した。

番組冒頭で、羽鳥アナが「昨日の放送での東京都の感染者の数について解釈が違っていました」と報告。玉川氏は「昨日の放送の中で、月曜日の都内の感染者数、39名、すべてが民間の検査機関によるものだというふうに私はお伝えしました。さらに、土日に関して、行政の検査機関は休んでいたというふうにお伝えしました。しかし、正しくは、その39名の中に行政機関の検査によるものが、多数含まれていたことが分かりました。そして、土日に関しても行政の検査機関は休んでいなかったというふうなことも分かりました」と説明。

その上で「なぜこのような間違いが起きてしまったのか。私たちテレビ朝日の記者が都庁でのレクチャーを取材し、メモを作成しています。そのメモを番組内で解釈する時に、その解釈を間違ってしまいました。その間違った解釈、そのまま私がコメントをしてしまったというふうなことでこのような間違いが起きてしまいました」とし、「コメントの全ての責任は私にあります。私がコメントの内容をすべて考え、話しているわけですが、その中身は、私が再度確認して正確性を保たなければならない立場であるにもかかわらず、その責務を果たさず、このようなことになってしまいました。このことにより、土日も働いてらっしゃる都庁関係者の皆様、保健所の皆様、そして検査機関の皆様、検体を採取する医療関係者の皆様、すべてに多大なるご迷惑をおかけしてしまいました。本当にすみませんでした」と謝罪した。

玉川徹 謝罪に関連するWiki情報

玉川 徹(たまかわ とおる、1963年 - )は、テレビ朝日報道局の局員で、『モーニングショー』のレギュラーコメンテーター。かつては後述する前身番組でリポーターやディレクターを務めていた。

 

世間の皆さんは玉川徹 謝罪の件についてどんな感想をお持ちなのか!?気になる反応はこちらです↓

玉川徹 謝罪についてのネットの反応

誤ったら謝る。確かに発信する際に誤らない事は大切だが、そうは言っても間違いは起こる。だからこそ、その誤りを検証して繰り返さないことが大切になる。私は受け入れます。誤りを認めず、謝罪もせず、検証もしない無責任な人間に比べれば信頼できると思いました。
好き嫌いある人だと思いますが、間違ってたことを謝るなり反省するのは良いことだと思います。
メディアに出る以上、名前も顔も出るし責任ある立場とは言え、人であることは変わらないので、必要以上にあれこれ言う必要はないように思います。
しっかり謝罪したことはよかったですね。
いろいろ批判もあるでしょうが、1月のまだ他局があまり取り上げない頃からから新型コロナに関して伝え続け、私たちが日本の検査体制、医療体制などに危機感を抱くきっかけを作ったことは確かですよね。今後も正しい情報に基づいた報道をお願いします。
長く丁寧な謝罪でしたね
この時、岡田さんがその意見修正しようとしたら玉川さんが私のスタッフが確認済みですと少し苛立った言い方していたな。
土日も行政機関や民間でも検査を行っているとすると、月曜日の数字が少なく出るのは土日の検体数が少ないためだ、だから鵜呑みにはできないというテレビでの解説は正しいのか。
少ない理由を土日は検査機関が休みだからと思っている視聴者は多いと思うが。
少ない理由を知りたい。
謝ったことはいいんだけど、こういう訂正や謝罪を見ないで最初の情報を信じ続ける人がいる。責任は重い。どう取り返すかは今後にかかってる
謝罪は玉川氏だけじゃないですよ!
間違いや情報源の不確かな大学教授を守ろうとする姿勢はなぜ?
玉川さんが主張してきたように、検査拡充の必要性があるのは明らかですが、検査実施のマンパワーが不足しているのも切実です。頑張ってくれている保健所への労いの気持ちが欠落していたのは残念でした。検査数が少ないとヒステリックに声をあげるばかりではなく、なぜ検査数が増えないのかという視点も持って議論して欲しいと思います。コロナの検査をする側にも感染のリスクが伴います。実際に東京警察病院の検査担当の看護師はコロナに感染しています。そのような業務につくことで、世間からは差別的な扱いを受けるリスクがあります。そのようなリスクを出来るだけ排除し、またそのようなリスクにあたる方々へそれ相応の報酬を用意するといった政策がないから検査数が増えていないのです。保健所だけに責任を押し付けず、そのようなリスクを「誰に」、「どのように」背負ってもらうのかを、真剣に議論して初めて検査数を増やせると思います。
間違いを、謝るのは大事だ。元の情報が間違えていたら、どうしようもない。自分で確認する間も実際はない。今のところ、テレビ朝日も少しは考えるようになったかと思う反面、この方の意見はテレビ朝日の意見だったのかと思った。

 

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