手動販売機 SNS反響の「おもちくらぶクリエイト」がやばい!画像あり

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今ネットでは手動販売機 SNS反響についてのヤフー記事が話題になっています!

 

 

手動販売機 SNS反響についての情報や、ネットでの反応を調べてみました。

 

こちらが記事の詳細です↓

手動販売機 SNS反響についてのニュース記事

自動販売機かと思ったら、手動でした! お餅のお菓子を販売する店が、店頭に設置した手作り感あふれる「販売機」がツイッターで話題になっています。新型コロナウイルスの影響を受ける中で、販路拡大の種として、またお客さんとできる限り接触しない方法を両立した画期的なアイディアに「めちゃくちゃいい」「食べたい」などの反響が集まっています。制作した菓子店「おもちくらぶクリエイト」(東京都杉並区)に聞きました。(朝日新聞デジタル編集部・野口みな子)

話題のきっかけとなったのは、FJKさん(@debiruneko)がツイッターに投稿した写真です。カラフルなお餅のお菓子がボタンで選べるようで、パッと見は自動販売機なのですが、FJKさんの投稿によると「自販機スタイルになってる!と思ったら後ろでオジちゃんが全部手動でやってくれて可愛すぎ」。なんとまさかの「全手動」でした。

withnewsの取材にFJKさんは、投稿したお店は「おじちゃんとおばちゃんがかわいいなと思ってよく行くお店」だといいます。当初は自動販売機を見て、スタイルの変化に少し寂しく思ったそうです。しかしそれもつかの間、自販機の後ろから聞こえる「いらっしゃいませ~」「ボタン押してね~」の声。「おじちゃんがせっせと用意してくれるのが、以前にも劣らぬ微笑ましさでした」

「新型コロナウイルスの対策の云々というより、ただただ微笑ましく幸せな気持ちになった」と振り返ります。

投稿には「めっちゃかわいい」「手動販売機?」「素敵なアイディア」とリプライが寄せられたほか、5万回以上リツイートされ、26万件以上の「いいね」が集まっています。

なぜこの「販売機」は生まれたのでしょうか。設置している「おもちくらぶクリエイト」に聞きました。

得意先が休業、販路拡大と非接触を両立
「おもちくらぶクリエイト」は国内産の水稲餅米を使った餅菓子のお店です。山正製菓が運営し、代表取締役・山本哲生さんと妻の2人で切り盛りしています。

話題の「販売機」で売られているのは、お店の看板商品「omochi bar(おもちばぁ)」。アイスキャンディのような見た目でほんのり甘く、冷やしてもやわらかいのが特徴です。

山本さんは「和菓子系の商品は、冬によくお買い求めいただきますが、夏は低調になりがちです。年間を通して、また夏でも冷やして食べていただけるよう、アイスキャンディーの形の商品をつくりました」と話します。

季節によって12~15種類販売されており、定番のよもぎやきなこ、人気のいちごなど、カラフルな品揃えが目にも鮮やかです。

そんな「omochi bar」の「販売機」をつくったのは、新型コロナウイルスの感染拡大の影響がありました。

「先日の緊急事態宣言を受けて、百貨店など商品を卸す得意先がほぼほぼ休業しています。そういった売上がメインだったうちにとっては死活問題。そこで、自販機を各地に設置して販売したらどうか、と思ったのがきっかけでした」

また、店舗に買いに来たお客さんの中にも、人との接触に敏感になっている人もいたそうで、「気軽にお買い物ができるなら」という思いもあったといいます。

 

世間の皆さんはこの手動販売機 SNS反響の件についてどんな感想をお持ちなのか!?気になる反応はこちらです↓

手動販売機 SNS反響についてのネットの反応

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