志村けん兄 涙ってマジ!?

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今ネットでは志村けん兄 涙について話題になっています!

 

志村けん兄 涙についての情報やインスタ画像、ネットでの反応を調べてみました。

志村けん兄 涙についてのニュース記事

新型コロナウイルスと闘っていたタレント・志村けん=本名・志村康徳(やすのり)=さんが29日午後11時10分、入院先の病院で亡くなった。70歳。志村さんの兄・志村知之さんが30日、東京都東村山市の実家前で取材に応じ、「50年以上で芸能界の一線で頑張ってきたので、すごかったと思います」と涙で語った。新型コロナウイルス発症後は一度も面会することはできなかったという。

【写真】志村さんそっくりの兄…涙こらえ切れず

妻と報道陣に対応した知之さんは、何度も涙をぬぐいながら、3歳下の弟への思いを語った。

最後に会ったのは2月末。2月20日に70歳の誕生日を迎えた志村さんの古希祝いを、自身の息子たちと麻布十番の店で行ったという。「本人も喜んでました」と振り返った。

妻は「コロナがこんなにひどくなるとは思わなかった。(本人は)さぞかし悔しい思いだったと思います」とコロナ感染判明からわずか1週間での早すぎる別れに、涙した。

志村さんは今月17日に倦怠感をおぼえ、19日に発熱と呼吸困難の症状が出て、20日に都内の病院に搬送された。23日に新型コロナウイルス陽性と判明し、24日から都内の病院に転院。人工心肺装置をつけて治療を続けていたといわれる。

症状は重篤で、面会謝絶の状態だったそうで、知之さんは入院後も一度も弟に会うことはかなわず。所属のイザワオフィス経由で病状の連絡を受ける状態だったという。

志村けん兄 涙に関連するWiki情報

志村 けん(しむら けん、1950年2月20日 - 2020年3月29日)は、日本のコメディアン、お笑いタレント、司会者である。ザ・ドリフターズのメンバー。イザワオフィス所属。1972年までの旧芸名および中国語での表記は「志村 健」。本名は志村 康徳(しむら やすのり)。
2020年3月29日、新型コロナウイルスによる肺炎の為死去、満70歳没。

志村けん兄 涙についてのネットの反応

今となってはだが、武漢が封鎖された時に日本も早く完全入国拒否を
しろと声を上げる人たちがいたが、それを行い国民に危機感を持たせていれば、志村さんも犠牲にならなくて済んだかもしれないのに、やはりなんか悔しいな。
オリンピックがどうだとか粘ってたから全ての対応が遅れたんだよね。
もっとコロナに対する危機感を伝える必要があった。だがオリンピック開催が遠のくことを一番危惧していた。
守れた命をオリンピックが奪った。
私は生で全員集合を観たことがあって、その頃からドリフターズの大ファン。DVD BOXを先日、見返していたばかり。一定の年齢以上の人は、みんなが大ファン。早すぎる訃報に、本当に涙が止まらなかった。。本当に悲しい。
志村どうぶつ園がテレビ放送されることとなった当時、嵐のメンバーで一人だけ目立たない存在だった相場君に、志村がレギュラー出演の声を掛けたということを聞いたことがあります。タカアンドトシにおいては、「欧米か!」のネタが世間に飽きられてきたとき、「そろそろ北海道に帰ろうかと思っています」と偶然酒を一緒に飲んでいた志村に話したら、志村が「そうじゃねえよ。ネタってのは『よっ!待ってました!』って言われるくらいにならなきゃいけないんだよ」って説教されたことで、志村を尊敬し、北海道へ帰らず東京で頑張らなきゃいけないと考え直したと聞いたことがあります。番組が勝手に出演を組み合わせたのではなく、彼は見えないところで、色んな人を応援する人でした。
あぁ…辛い。
お兄さんも悲しいし、志村さん本人も…。
人間死ぬ時は誰でも1人だけれど。
こんなにたくさんの人から愛されているのに、最後は誰にも会わないなんて…。
みんなの泣いてる顔、見たくなかったのかな。
なんか…もう今日悲しすぎて泣きすぎて胃が痛くなってきました。
マスコミの方々、そっとしておいてあげましょう。これだけ日本中が大きな悲しみに暮れているんだ。家族の悲しみの深さを想像してください。
志村さんの兄にとってもドリフターズのメンバーにとっても自分よりも年下の人をおくるってのはきついよ。
だれもが悲しい悲しすぎる…でも身内や関係者の方々はもっと悲しい。そっとしておきましょうよ。
年齢を重ねた兄弟が仲が良かったと聞くと、妙に親近感がわいてきて、亡くなったことがより悔しくなります。
医療環境が恵まれていたと思いますが、それでも助けられないということで、新型コロナは本当に怖いということを教えてもらいました。みんなでお互い守り合って乗り切る難局のように思えます。
先週の水曜日に放送されたテレビ番組で、元気な姿を見ているだけに、実感がわかないんですよね。とにかく、あまりにも急すぎて。
どうか安らかに…。
受け入れるには、時間がかかりそうです。
最前線で頑張って来られたので、ゆっくり、ゆっくり休んで下さい。
沢山の番組をありがとうございました。

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