山下達郎 テレワーク収録がやばい!自宅からデータ転送すげ〜www

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今ネットでは山下達郎 テレワーク収録についてのヤフー記事が話題になっています!

 

山下達郎さんは

 

自宅でトーク収録→自宅スタジオでマスタリングしたライブ音源と共にディレクターに転送

 

っとがっつりテレワークでの業務をスムーズにこなしています。www

 

つくづく削れる業務ってあるんだな〜と思いますね・・・

 

山下達郎 テレワーク収録についての情報や、ネットでの反応を調べてみました。

 

こちらが記事の詳細です↓

山下達郎 テレワーク収録についてのニュース記事

シンガー・ソングライターの山下達郎(67)が、12日放送のTOKYO FM「サンデーソングブック」(日曜、後2時)の収録を自宅からテレワークで行った。緊急事態宣言が出されたことを受けたもので、1992年に番組がスタートしてから28年で初めての試み。開催予定だったアコースティックライブの一部公演の中止も発表した。

山下は、普段ラジオ局のスタジオで使っている同じ型のマイクを調達し、自宅でトークパートを録音。自宅スタジオでマスタリングした2017年から19年のライブ音源とともにディレクターにデータを転送した。受け取ったディレクターも自宅で編集作業を行って局にデータを納品。山下や番組スタッフが“完全テレワーク”でオンエアを行い「自宅と半蔵門の往復をなくし、感染リスクを少しでも下げることができる」とした。今後も事態が落ち着くまでテレワーク収録を実施するという。

番組冒頭では新型コロナウイルスについて言及。「今、一番必要なのは政治的なものを乗り越えて、団結ではないかと思います。政治的対立を一時休戦して、いかにこのウイルスと闘うかを国民のみんなで、また世界中のみんなで助け合って考えなければならない時です。なんでも反対、プロパガンダはお休みになりませんか。責任の追及、糾弾は、このウイルスが終息してからいくらでもすればいいと思います。冷静さと寛容さが何よりも大事です。正確な判断は冷静さでしか生まれません。我々は我々ができることをしましょう」と呼びかけた。

同番組は、リスナーからのリクエストはハガキのみのにこだわっていたが、テレワーク収録期間はメールでの受け付けに変更するという。「この番組はハガキ好きな人が多い。『え~』という声が聞こえてきますが、今は非常事態。メールも楽しい。いい方に考えましょう」と、理解を求めた。

また、コロナの感染拡大を受けて、山下のライフワークのひとつであるライブを中止することを決断した。今年は、アコースティックライブツアーを全国8か所16公演開催する予定だったが、5月2、3日の大阪・梅田CLUB QUATTRO、6月6、7日の広島CLUB QUATTRO、7月4、5日の新潟LOTSの公演中止を発表。これまでも2月29日、3月1日の東京公演を延期、4月の愛知公演を中止にしている。「7月までにはお客さんに安心してライブを楽しんでもらえないだろう」と中止に至った理由を説明し「どこかで代わりにできれば」とリベンジを誓った。

 

世間の皆さんはこの山下達郎 テレワーク収録の記事についてどんな感想をお持ちなのか!?気になる反応はこちらです↓

山下達郎 テレワーク収録についてのネットの反応

本当にその通り。矛先を間違えていると自分が死ぬ。責任追及も、補償問題も、まず自分や大切な人が生き残ることが前提。
冷静と寛容、ほんとその通りだよな
番組冒頭では新型コロナウイルスについて言及。「今、一番必要なのは政治的なものを乗り越えて、団結ではないかと思います。政治的対立を一時休戦して、いかにこのウイルスと闘うかを国民のみんなで、また世界中のみんなで助け合って考えなければならない時です。なんでも反対、プロパガンダはお休みになりませんか。責任の追及、糾弾は、このウイルスが終息してからいくらでもすればいいと思います。冷静さと寛容さが何よりも大事です。正確な判断は冷静さでしか生まれません。我々は我々ができることをしましょう」と呼びかけた。
ハガキの受付停止は寂しいですが、達郎さんの提案に賛成です。達郎さんは専門家でもないのに知ったような発言は絶対しません。「落ち着いて、冷静に」と言い続けています。自分のできることに集中して、それでいていかにリスナーを癒せるのかという立場でいます。それでいいと思います。別に番組が終わってしまうわけでもないので、しばらくはメールで投稿しようと思います。
いやー。達郎さん凄いっていうよりも、サンデーソングブックのリスナーさんは知っている。自宅の機材の方が凄いことを。オンエアーで流す音源をFMの設備では不十分なので、自宅でリマスタリングしてオンエアーで流しています。テレワークの方が逆にいい音源になるはずですよ。
達郎さんは、ずっとこの番組で「このような時こそ、穏やかに冷静に」とおっしゃってました。
そして不安の裏返しで批判と罵倒が目立ってきている現状に一言おっしゃっただけで、どこか特定の政権、政策を擁護するとか、意見を言ってはいけないとか、趣旨では決してなく、やるべきことを国民としてやっていこうという趣旨だと思います。
確かに、非常事態宣言あたりから、不安の増大から不満が爆発してしまっており、いったん冷静になる時期かと気づかされました。
今日のサンソンきいていて山下達郎さんファンでほんとによかった、長年ずっと達郎さんの歌に魅了される理由がわかる番組でした。ありがとう達郎さん、これからもずっとあなたの歌、音楽、生き様をたのしみに、ずっと応援します。
ミュージシャンの人たちはツイキャスやインスタグラムを利用したライブをしたり、柔軟で前向きな人が多いですよね。
ラジオはやっぱりいい。雑音が全く入ってこない。
本を読みながら、掃除をしながらゆったりとしかた時間を過ごすのは最高だ。
おうち時間を楽しませてくれてありがとう。
山下達郎さん、
今大切なのは団結。
責任追及や批判は終わってから。
今必要なのは冷静な判断と対応。
プロパガンダをお休みにしませんか。

 

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