ユースケ・サンタマリア 大河出演は新章「越前編」から!!

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ユースケ・サンタマリア 大河出演についての情報や、ネットでの反応を調べてみました。

 

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ユースケ・サンタマリア 大河出演についてのニュース記事

俳優の長谷川博己(43)が主演を務めるNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・00)は17日、物語の主舞台が美濃から越前へ移り、新章「越前編」がスタート。越前を支配する戦国大名・朝倉義景役で大河ドラマ初出演となる俳優のユースケ・サンタマリア(49)が初登場する。

大河ドラマ59作目。第29作「太平記」(1991年)を手掛けた名手・池端俊策氏(74)のオリジナル脚本で、智将・明智光秀を大河初の主役に据え、その謎めいた半生にスポットを照らす。物語は1540年代、まだ多くの英傑たちが「英傑以前」だった時代から始まり、それぞれの誕生を丹念に描く。

この日放送されるのは第18話「越前へ」。高政(伊藤英明)軍の追手から、命からがら美濃を脱出する光秀(長谷川)たち。途中、帰蝶(川口春奈)の取り計らいで現れた伊呂波太夫(尾野真千子)に導かれ、隣国・越前の地へたどり着く。領主・朝倉義景(ユースケ)に謁見し、明智家を匿ってもらえないかと交渉する太夫に、義景は値踏みをするように光秀を見つめ、渋々ながら了承する…という展開。

ユースケが演じる戦国大名・朝倉義景は室町幕府からの名家で、一乗谷を中心に小京都ともいうべき美しく豊かな国・越前を思うがままに営んでいる。京とは距離を置いて付き合っているが、幕府と懇意な光秀を都合よく利用。最終的には、光秀と信長(染谷将太)の前に大きな敵として立ちはだかる。

ユースケは「時代劇の経験が少ないので、所作などしっかりと身に付けなければと思い、監督に相談しましたが、監督からは『所作などは考えず、人物像も調べないで、いつものユースケさんでやってほしい』と言われました。その言葉を受け取って、ほとんど前知識を入れずに手探り状態で撮影に臨んでいます。監督からは『その迷っている感じが良い』と言われ、根拠のない自信がつきました(笑)。朝倉義景は、ここまでの登場人物にはいなかったキャラクターで、一癖も二癖もある、つかみどころのない戦国大名ですが、演じていく中でどんどん愛着が湧いています」と手応え。

光秀との初対面シーンを初日に撮影したが「『面を上げよ』というセリフは、これまた謎の高揚感がありましたね(笑)」と振り返り「『麒麟がくる』の中では、朝倉義景を一番輝かせたいと勝手に思っています。是非、お楽しみに」とアピールした。

制作統括の落合将チーフプロデューサーも「『本木道三』が見事に散って、ついに新たな戦国大名『ユースケさん朝倉』の登場です!厳格だが、ケチだった前主君とは打って変わって…今回の大名はつかみどころなく、光秀を翻弄します。大河ドラマ初出演のユースケさんは、また現場でものらりくらりと我々を翻弄し、まさしく『麒麟版・朝倉義景』がそこにいるかのように我々を錯覚させてくれました」と絶賛。

「中盤、朝倉義景は光秀の運命に大きく関わり、最終的に光秀と信長の前に大きな敵として立ちはだかります。本格的な撮影はこれからですが、ユースケさんがどのように朝倉義景の人物像を育てて上げてくれるか、今から楽しみでなりません」と期待してやまない。

ユースケ・サンタマリア 大河出演に関連するWiki情報

朝倉 義景(あさくら よしかげ) は、戦国時代の武将。越前国の戦国大名。越前朝倉氏第11代(最後)の当主。

 

世間の皆さんはユースケ・サンタマリア 大河出演の件についてどんな感想をお持ちなのか!?気になる反応はこちらです↓

ユースケ・サンタマリア 大河出演についてのネットの反応

ビンゴボンゴ時代、CSで「夕陽のドラゴン」のMCを務めて、その時に「踊る大捜査線」の真下正義が決まり、それから地上波に本格的に進出してあった頃を知ってるから大河の登場は感慨深いし嬉しい。
「踊る〜」もGWにCSで劇場版が公開されてたけどテレビシリーズは四半世紀近く前というのも驚き。
ユースケさんはおもしろそうだけど、本能寺まで辿り着くのか、が心配。
大名役にはミスマッチ感。堺正章みたいな役のほうがハマるやろ

 

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