ジム・ロジャーズ 予言が恐ろしすぎて笑えない件・・日本はオワコン!?

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今ネットではジム・ロジャーズ 予言についてのヤフー記事が話題になっています!

 

投資家のジム・ロジャーズ氏が今後の世界経済と日本の現状について警鐘を鳴らしたそうです。

 

日本の長期的な危機は2021年、あるいは22年。

黒田総裁はクレージーだ。新型コロナの影響で、株価が急落したことで買い入れ額をさらに増やした。事態はますます悪化している。

 

という発言があるように日本経済はオワコンの様相を呈してきましたね・・・

 

 

ジム・ロジャーズ 予言についての情報やネットでの反応を調べてみました。

 

こちらが記事の詳細です↓

ジム・ロジャーズ 予言についてのニュース記事

「世界3大投資家」の一人とされるジム・ロジャーズ氏の本誌連載「世界3大投資家 ジム・ロジャーズがズバリ予言 2020年、お金と世界はこう動く」。今回は、新型コロナウイルスによる経済危機で、日本がとるべき政策について。

*  *  *
新型コロナウイルスの感染が世界中で広がり、急速な景気後退の局面に入った。そのなかで日本は今、何をすべきか。

まずは、もっと多くの人がPCR検査を受けられるようにすべきだ。日本では、空港に行けば体温をチェックして、必要な人はPCR検査を受けることができるようになっている。それは、ウイルスを抑え込むうえでとても良いことだ。

政府はできるだけのことをしようとしているはずだ。だが、時には人々を放っておくことも必要だろう。もちろん、経済が停滞したことで資金繰りに行き詰まった人には、問題を乗り越えるために資金面の手伝いをすべきだ。しかし、「何をすべきか」を人に押しつける必要はない。政府より一般の人々のほうが何をすべきかわかっているからだ。

政府は情報を与え、何が起きているかを伝えることはできるが、嘘をついているかもしれない。例えばシンガポールでは、病気を発症しない限りマスクをつけるべきではないと言っている。なぜ、こんなことを言うのか? それは、シンガポール国内でマスクが足りないからにほかならない。マスク不足でパニックが起きることを防ぐために、「マスクは必要ない」と言っている。

どんな政府でも、必ず嘘をつく。だから、政府は一般の人々の生活には極力関与すべきではない。

日本の長期的な危機は2021年、あるいは22年になるだろう。日本銀行の黒田東彦(はるひこ)総裁は、恐るべき規模で金融緩和を行い、さらに国債や上場投資信託(ETF)を大量に買い入れている。黒田総裁はクレージーだ。新型コロナの影響で、株価が急落したことで買い入れ額をさらに増やした。事態はますます悪化している。

ジム・ロジャーズ 予言に関連するWiki情報

メルセデス・ベンツ・GLKクラス(ジーエルケークラス)は、ドイツの自動車メーカーであるダイムラーが生産し、同社がメルセデス・ベンツブランドで販売していたSUVである。
2015年から(日本仕様は2016年より)後継モデル「GLCクラス」にバトンタッチされ、一代限りで消滅した。

 

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ジム・ロジャーズ 予言についてのネットの反応

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