シャツ屋がつくるマスク 品薄がやばい!?なんだこれ?

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今ネットではシャツ屋がつくるマスク 品薄についてのヤフー記事が話題になっています!

 

 

シャツ屋がつくるマスク 品薄についての情報や、ネットでの反応を調べてみました。

 

こちらが記事の詳細です↓

シャツ屋がつくるマスク 品薄についてのニュース記事

新型コロナウイルスによるマスク不足を解消しようと、メーカーズシャツ鎌倉(神奈川県鎌倉市)がシャツ生地で製作した「シャツ屋がつくるマスク」が好評だ。当初用意した25万枚は既に品薄状態で、15万枚の増産を決めた。さわやかなオックスフォード地やピンストライプ柄が「ふさいだ気持ちを明るくしてくれる」と人気で、米国からの注文も増えているという。

同社では、政府の緊急事態宣言に伴い、店舗を臨時休業とする一方、「安全で快適に過ごしてもらうためのアイテムの試作」を重ねてきた。マスクはその第1弾で、17日からオンラインの予約販売を始めた。17種類の柄を用意したところ、数日で品薄状態に。21日から増産分を追加する。

マスクはフリーサイズで横17・5センチ、縦9・5センチ。表は綿100%のシャツ生地を内部は二重ガーゼを使用し、洗うことで繰り返し使える。色柄は数十種類あるシャツ生地から随時選んでいる。国内工場の縫製で、フィット感を高めるためのノーズワイヤが入れてある。シャツと同様、洗うことで柔らかくなり、肌になじむのが特徴だ。価格は1柄3枚セットで2750円(税込み)。

同社の広報担当者は「米国からの注文も非常に多く、対応に追われている。欠品にならないよう増産を続ける」と話している。予約殺到のため、商品の配達は6月末以降になる見通し。

 

世間の皆さんはこのシャツ屋がつくるマスク 品薄の記事についてどんな感想をお持ちなのか!?気になる反応はこちらです↓

シャツ屋がつくるマスク 品薄についてのネットの反応

こうやってどんどんスーツ姿のサラリーマンでも違和感なく、むしろ素敵に見えるリユースできるマスクが流行るのは良いことですね。
女性から見ても爽やかで素敵です!
もう中国に依存するのはやめないとですね。品質の良い日本製マスクを世界に知らしめて中国によるマスク外交に打撃を与えるべきです。
マスクが色々なところで生産されて洗って再利用もできるのに…。
なぜ使い捨てが十分に店に並ばないんだろうか。やはり買い占めがいるんだろうな。
若い女の子にも、マスクをしていない子をよく見かける。
理由はいろいろだろうけど、好きなブランドの可愛いマスクが出たらつけるんじゃないかな?
コロナに限らず、風邪やインフルエンザが流行る時期が毎年あるんだら、これを機に各ブランドで作ってくれないかな。
最近かっこいいマスクが多く出回るようになりましたね。
マスクファッションを楽しんでストレス解消するのも良いかも知れない。
気付いたときには品薄もいいとこだったので諦めてたら追加分が購入可能になっていたので勢いで3セット9枚買ってしまいました。安くはないですが、あとで10万円もらえるしまぁいいかなと。毎日使って洗ってまた使う。もはやマスクは肌着類と同じですわ。
今は家にあるストックの不織布マスクを使っていますが、新型コロナウイルスとの戦いは長期戦を覚悟しなければならないと思うので、いずれ底を突く。
メーカーズシャツ鎌倉のワイシャツは時々購入をしていましたので、この洗って繰り返し使えるセンスの良いマスクは迷わず購入しました。
これでネットも繋がり難く店舗でも購入困難な不織布マスク争奪戦から解放されると思い、商品到着を気長に待ちます。
一枚九百円程度で高いイメージですが、国内で職人が生産するなら仕方ないです。こう言う状況でユニクロに頑張って欲しいですが、結局中国人の安い労働力を高く転売してただけと思うと情け無いです。
ピンチはチャンス!だね
いい商品だそうし、ビジネスとして成り立つでしょう。
この会社の山形県にある店舗で道路に面したショーウインドーにこのマスクのす実物展示してあるけど、防犯カメラや盗難防止のセンサーまで設置して厳重に管理されていました。

 

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